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2013年09月07日

8-16mmの超広角レンズ

今度アメリカに旅行に行くので今までもっていなかった広角レンズがほしくなりました。

広角レンズは雄大な自然を撮ったり、狭い部屋の中を撮ったりするのによさそうです。

タムロンやソニーも広角レンズがありますが、10o(35o換算15o)からなのですが、シグマのレンズは8oからの広角レンズがあるのでそれにしようと思います。


posted by shigeki115 at 06:55| Comment(0) | レンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月23日

高倍率ズームレンズは便利♪

一眼レフのデジカメを使っていて面倒に思うときがあります。 それは標準レンズではあまり望遠がきかないので
旅行などには標準レンズと望遠レンズをもっていってその場で交換しないといけない。

場所によってはレンズ交換するのが面倒だったりします。 最近は20倍ズームのコンパクトデジカメも出ているのでいっそのこと一眼レフ+遠くを撮るときはコンパクトデジカメでって使い分けた方が便利な時もあります。
とは言ってもやっぱり一眼レフで撮影したい。
旅行であまり荷物を増やせないときやレンズを交換するのが面倒な時は高倍率ズームレンズを1本持っていると便利です。
メーカー純正もよいですが、SHIGUMAやTAMRONなどのメーカーでしたら少し安くてお買い得です。 
だいたい18-200,18-250、18-270oと 10〜13倍の高倍率ズームが発売されています。
一眼レフに標準でついているレンズが18-55oなどが多いので広角がわは同じくらいの広さで撮影でき望遠側が圧倒的です。

僕はソニーのα700をもっているので18-200oのTAMRON製を購入しました。 もともとα700は本体側に手ブレ補正機能がついているのでレンズに手ブレ補正は必要ないので割と小さいレンズでした。

キャノンやニコンは手振れ補正が本体側についていないので手振れ補正のついたレンズを選ぶ方が良いです。

シグマとタムロンではズームリングの回転方向が違うので
純正レンズを使っている方は同じ方向の方が使いやすいでしょう。
シグマとキャノン純正レンズは同じ方向
タムロンとニコン、ソニー純正は同じ方向です。


キャノン用
シグマ 18-250oレンズ 重さ470g


TAMRON 18-270o 重さ450g 撮影倍率1 : 3.8(f=270mm時:最短撮影距離0.49m)


ニコン用
シグマ 18-250o


タムロン 18-270o(クリックしてNIKON用を選択してください)


SONY用
シグマ 18-250o
発売日未定

タムロン 18-270o(クリックしてNIKON用を選択してください)
posted by shigeki115 at 10:26| Comment(0) | レンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月25日

シグマ 17-50mm F2.8 EX DC

シグマ製の明るいF2.8通しのズームレンズです。
17_50_28_mainimg.jpg

シグマは自社でもカメラを作っていますが、主にキャノンやニコン、SONY、PENTAX向けのレンズを作っています。
メーカー純正よりも値段が安いし種類も豊富です。 安いといって写りが悪いわけではありません。

このレンズのズームは17o〜50oと一眼レフにキットレンズとしてついているレンズと変わりませんが、違いはF2.8の明るさがズーム全域で通しであるということです。

キットレンズは絞りが広角でF3.5からはじまり望遠では絞りのF値が大きくなる場合が多いです。
明るいレンズの利点は背景をぼかすしやすい、薄暗い室内でフラッシュなしでもシャッタースピードを速くして手振れのしにくい写真がとれます。
僕がSONYのα700にいつも付けている便利なレンズです。 
それぞれメーカー毎に発売されています。
キャノン用(手振れ補正つき)


ニコン用



ソニー用



ペンタックス用


posted by shigeki115 at 19:55| Comment(0) | レンズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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